蒸まんじゅうの赤い靴

アンデルセンに「赤い靴」という童話があった。

 

もう話のあらすじは忘れてしまったが

主人公の女の子が履いた赤い靴が勝手に踊り続ける話である。

イバラの中も容赦なく踊らされる描写が

あまりにも恐ろしかったのだろう。

未だにそこだけカラーの見開き半ページで書かれた挿絵と共に

頭にはっきりと残っている。

 

さて、毎朝起きて思うのである。

あぁ今日も殺人的な蒸し暑さである、と。

蒸し器で蒸されている中華まんじゅうはこんな気持ちか、と。

 

果てることない湯気の中、

モウロウとした頭と体で働き、日々の家事・雑事をこなす。

足元に見えるは赤い靴である。

 

キャーーーー :mrgreen: !

 

さて、この2週間。

首の張りと、ふくらはぎのむくみの症状が

猛威を振るっております。

どちらも自律神経の影響があるでしょう。

 

こういう時には心も体もゆる~くする

「ロミロミ」

常夏の島がつくった手技は

夏に最適!!

 

 

2016年9月7日|自律神経0 コメント

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